6月は大祓いの月

大祓は、日本人の伝統的な考え方に基づくもので、常に清らかな気持ちで日々の生活にいそしむよう、
自らの心身の厄災を祓い清めることを目的としています。
大祓は年に二度おこなわれ、六月の大祓を夏越(なごし)の祓と呼びます。
半年間の罪穢れを祓い、無病息災を祈るため、茅の輪をくぐりお参りしましょう。

また、茅の輪守も頒布しております。
(茅の輪の設置期間限定です。無くなり次第終了)
茅の輪の設置は6月30日までです。
(2026.6.16)

大祓は、日本人の伝統的な考え方に基づくもので、常に清らかな気持ちで日々の生活にいそしむよう、
自らの心身の厄災を祓い清めることを目的としています。
大祓は年に二度おこなわれ、六月の大祓を夏越(なごし)の祓と呼びます。
半年間の罪穢れを祓い、無病息災を祈るため、茅の輪をくぐりお参りしましょう。

また、茅の輪守も頒布しております。
(茅の輪の設置期間限定です。無くなり次第終了)
茅の輪の設置は6月30日までです。
(2026.6.16)